営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- -4億9367万
- 2021年12月31日
- -3億8056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- あります。2022/02/10 16:38
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/10 16:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社ではテレワークやオフピーク出社の積極的な活用により、新型コロナウイルス感染症対策と生産性の維持の両立を図り、「人の可能性を照らせ。」のコーポレートスローガンのもと、多波長集積光源や簡易検眼機等の新製品開発、既存製品の販売拡大を進めてまいりました。2022/02/10 16:38
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は815,288千円(前年同期比34.6%増)、レーザアイウェア事業立ち上げ途上のために開発費を中心に固定費負担が依然大きく、営業損失は380,569千円(前年同期は営業損失493,676千円)、経常損失は378,514千円(前年同期は経常損失537,249千円)、四半期純損失は363,594千円(前年同期は四半期純損失699,671千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。