- 6613
- 2026/08/31
- 時価
- 876億円
- PER 予
- 198.83倍
- 2021年以降
- -倍
(2021-2026年) - PBR
- 17.91倍
- 2021年以降
- 1.85-18.8倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 7.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/14 16:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
前中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- この見積りの変更により、当中間会計期間の売上総利益は54,331千円の減少、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ同額の54,331千円増加しております。2024/11/14 16:33
(固定資産の耐用年数)
当社は、2024年4月11日の取締役会において、2026年4月のレーザデバイス事業部移転について、決定しました。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2024/11/14 16:33
前中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/11/14 16:33
当中間会計期間末における総資産は前事業年度末から543,529千円減少し、5,602,823千円となりました。流動資産は4,870,358千円となり、前事業年度末から891,659千円減少しております。これは生産投入により仕掛品が43,279千円増加した一方、現金及び預金が725,018千円、売掛金の回収により売掛金が32,484千円、消費税の還付等により未収入金が97,122千円、出荷及び評価減により商品及び製品が52,438千円、同じく原材料及び貯蔵品が19,185千円減少したこと等によるものであります。固定資産は732,465千円となり、前事業年度末から348,129千円増加しております。これは主に小型可視レーザ製造設備稼働による建設仮勘定からの振替により機械及び装置が51,406千円、長期貸付金が222,990千円、長期前払費用が126,943千円、レーザデバイス拠点の移転準備により差入保証金が37,200千円増加した一方、レーザデバイス拠点移転決定に伴う償却期間短縮による減価償却費増により建物附属設備が28,890千円、設備稼働に伴う本勘定への振替により建設仮勘定が60,348千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #5 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2024/11/14 16:33
第18期有価証券報告書 第5 経理の状況 1 財務諸表 注記事項 重要な後発事象 (4)業績への影響において、レーザデバイス事業部の移転に伴う内装工事について精査中としておりましたが、2024年10月10日開催の取締役会において約4億円にて発注内示を行いました。本固定資産の稼働予定は2026年4月であり、当期(2025年3月)の業績に与える影響はありません。