QDレーザ(6613)の新株予約権の推移 - 四半期
個別
- 2021年12月31日
- 1553万
- 2022年3月31日 -16.52%
- 1297万
- 2022年6月30日 ±0%
- 1297万
- 2022年9月30日 ±0%
- 1297万
- 2022年12月31日 +1.76%
- 1319万
- 2023年3月31日 -42.18%
- 763万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2023/11/14 16:33
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 株主資本の著しい変動2023/11/14 16:33
新株予約権の権利行使に伴う新株式の発行により、資本金が909,123千円、資本剰余金が909,123千円増加しております。
当社は、2023年6月27日開催の第17期定時株主総会の決議に基づき、2023年8月31日付で資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ4,152,539千円、439,330千円減少し、利益剰余金が4,591,869千円増加しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.「提出日現在発行数」には、提出日の属する月(2023年11月1日から当四半期報告書提出日まで)に新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2023/11/14 16:33
2.提出日現在の発行済株式のうち5,223株は、譲渡制限付株式報酬として、金銭の払い込み又は財産の給付は要しないものであります。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2023/11/14 16:33
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/11/14 16:33
当第2四半期会計期間末における総資産は前事業年度末から1,510,174千円増加し、6,428,573千円となりました。流動資産は6,131,171千円となり、前事業年度末から1,513,658千円増加しております。これは主に新株予約権行使により現金及び預金が1,454,561千円、売上増により売掛金が25,376千円、網膜投影製品の今後の販売に向けた部材調達や製品生産により商品および製品が45,457千円、原材料及び貯蔵品が22,024千円増加した一方、消費税の還付により未収入金が35,279千円減少したこと等によるものであります。固定資産は297,401千円となり、前事業年度末から3,484千円減少しております。これは主に減価償却によるものであります。
(負債) - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/11/14 16:33
該当事項はありません。 - #7 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/14 16:33
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 35,825,952 41,556,098 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 当第2四半期累計期間において、以下の新株予約権が失効致しました。2019年3月28日取締役会決議第13回新株予約権新株予約権:1種類新株予約権の数:100個新株予約権の対象となる株式の数:2,000株 当第2四半期累計期間において、以下の新株予約権が失効致しました。2019年3月28日取締役会決議第12回新株予約権新株予約権:1種類新株予約権の数:1,000個新株予約権の対象となる株式の数:20,000株