純資産
連結
- 2018年6月30日
- 144億5082万
- 2019年6月30日 +7.08%
- 154億7414万
- 2020年6月30日 +4.75%
- 162億968万
個別
- 2018年6月30日
- 78億9185万
- 2019年6月30日 +4.81%
- 82億7160万
- 2020年6月30日 +29.76%
- 107億3298万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は12,034,838千円(前連結会計年度末比237,871千円の減少、前連結会計年度末比1.9%減)となりました。流動負債は9,876,890千円(前連結会計年度末比156,934千円の減少、前連結会計年度末比1.6%減)となりました。これは、買掛金が288,265千円減少したこと等によるものであります。固定負債は2,157,947千円(前連結会計年度末比80,936千円の減少、前連結会計年度末比3.6%減)となりました。これは、(株)鈴徳新社屋の建設等に係る長期借入金が124,128千円増加した一方で長期未払金が149,832千円減少したこと等によるものであります。2020/09/30 10:58
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は16,209,683千円(前連結会計年度末比735,542千円の増加、前連結会計年度末比4.8%増)となりました。これは利益剰余金が1,148,650千円増加した一方、自己株式の処分により資本剰余金が441,708千円減少したこと等によります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/09/30 10:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/09/30 10:58
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/09/30 10:58 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/30 10:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/09/30 10:58
項目 前連結会計年度(2019年 6月30日) 当連結会計年度(2020年 6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 15,474,141 16,209,683 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分)(千円) (-) (-)