役員賞与引当金
連結
- 2019年6月30日
- 3669万
- 2020年6月30日 -16.53%
- 3062万
個別
- 2019年6月30日
- 1732万
- 2020年6月30日 ±0%
- 1732万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/09/30 10:58
前連結会計年度(自 2018年 7月 1日至 2019年 6月30日) 当連結会計年度(自 2019年 7月 1日至 2020年 6月30日) 賞与引当金繰入額 67,997 〃 73,659 〃 役員賞与引当金繰入額 36,690 〃 30,625 〃 退職給付費用 57,519 〃 67,197 〃 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えて、当事業年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。2020/09/30 10:58 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/09/30 10:58
(注)貸倒引当金の当期減少額は、個別引当債権の回収不能見込額の減少に伴う取り崩し額であります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 11,160 12,728 11,160 12,728 役員賞与引当金 17,325 17,325 17,325 17,325 - #4 役員の報酬等(連結)
- 員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
(注)1.上記の支給人員及び支給額には、2019年9月27日開催の第12期定時株主総会終結の時をもって退任した社外取締役2名及び同時をもって辞任した社外監査役1名並びに2020年1月10日開催の臨時株主総会終結の時をもって退任した監査役1名を含んでおります。
2.取締役の報酬限度額は、2017年3月23日開催の臨時株主総会において、年額300,000千円以内と決議しております。
3.監査役の報酬限度額は、2017年3月23日開催の臨時株主総会において、年額50,000千円以内と決議しております。
4.上記の報酬等の額には、当事業年度における役員賞与引当金の繰入額17,325千円(社内取締役3名に対し17,325千円)が含まれております。
③ 連結報酬等の総額が1億円以上である者の連結報酬等の総額等
連結報酬等の総額が1億円以上であるものが存在しないため、記載しておりません。
④ 使用人兼務役員の使用人分給与のうち重要なもの
使用人兼務役員は存在しないため、記載しておりません。2020/09/30 10:58 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~45年
機械装置及び運搬具 4~ 5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/30 10:58 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/30 10:58 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
当社及び連結子会社は役員に対して支給する賞与の支出に備えて、当連結会計年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。2020/09/30 10:58