有価証券報告書-第14期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、使用目的を変更する意思決定を行ったことに伴い(株)鈴徳(現 リバー(株))児玉営業所の遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(37,272千円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| (株)鈴徳(現 リバー(株))児玉営業所 (埼玉県児玉郡神川町) | 遊休資産 | 建設仮勘定 |
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、使用目的を変更する意思決定を行ったことに伴い(株)鈴徳(現 リバー(株))児玉営業所の遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(37,272千円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
該当事項はありません。