固定資産
個別
- 2021年2月28日
- 46億7474万
- 2022年2月28日 -4.74%
- 44億5328万
有報情報
- #1 キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【キャッシュ・フロー計算書】2023/02/22 15:13
注記 前事業年度(自2020年3月1日至2021年2月28日) 当事業年度(自2021年3月1日至2022年2月28日) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 △14,808 △12,854 無形資産の取得による支出 △97,401 △95,433 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/02/22 15:13
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/02/22 15:13 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- フトウエアの増加は、ソフトウエア仮勘定の開発プロジェクトより振替計上したものであります。
2.その他(無形固定資産)の増加は、ソフトウエア開発プロジェクトで発生した支出をソフトウエア仮勘定に計上したものであります。2023/02/22 15:13 - #5 注記事項-リース、財務諸表(IFRS)(連結)
- リース契約によって課された重要な制限(追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。2023/02/22 15:13
(1)有形固定資産は投資不動産の定義を満たさない自己所有の資産及び使用権資産から構成されます。
(2)使用権資産の帳簿価額前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 千円 千円 有形固定資産(自己所有) 142,279 118,289 使用権資産 150,952 88,436 - #6 注記事項-有形固定資産、財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2023/02/22 15:13
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減は以下のとおりであります。
取得原価 - #7 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記の重要な会計上の見積りにつきましては、現時点で入手可能な情報により最善の見積りをしております。2023/02/22 15:13
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、発生当初、インテグレーションサービスにおける納品業務に影響がありましたが、当事業年度末時点において、その影響は極めて限定的です。翌事業年度以降も、その影響は極めて限定的であるという仮定をおき、現在入手可能な情報に基づき、固定資産の減損につき会計上の見積りを行っております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症による影響は不確実性が高いため、感染者数の再拡大や長期化に - #8 注記事項-重要な会計方針、財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)有形固定資産2023/02/22 15:13
有形固定資産については、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。
取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び原状回復費用が含まれております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/02/22 15:13
当事業年度末における資産合計は、5,704,031千円となり、前事業年度末に比べ289,906千円減少しました。これは主に、ソフトウエア開発により無形固定資産の「その他」が38,493千円増加し、のれん償却額によりのれんが259,810千円減少したことによります。
(負債) - #10 財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【財政状態計算書】2023/02/22 15:13
注記 前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 非流動資産 有形固定資産 13,17 293,232 206,726 のれん 14 5,054,613 5,054,613 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2023/02/22 15:13
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)