7689 コパ・コーポレーション

7689
2026/06/12
時価
10億円
PER 予
1075.52倍
2021年以降
赤字-144.41倍
(2021-2026年)
PBR
1.4倍
2021年以降
0.72-9.85倍
(2021-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
0.13%
ROA 予
0.09%
資料
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コパ・コーポレーション(7689)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2019年3月31日
35億654万
2019年9月30日 -19.46%
28億2400万
2019年12月31日 +52.13%
42億9624万
2020年3月31日 +30.48%
56億580万
2020年6月30日 -65.87%
19億1313万
2020年9月30日 +106.14%
39億4366万
2020年12月31日 +40.25%
55億3118万
2021年3月31日 +22.04%
67億5024万
2021年6月30日 -79.31%
13億9692万
2021年9月30日 +76.8%
24億6976万
2021年11月30日 +35.15%
33億3800万
2021年12月31日 +0.01%
33億3842万
2022年2月28日 +15.79%
38億6559万
2022年5月31日 -83.7%
6億3024万
2022年8月31日 +150.89%
15億8121万
2022年11月30日 +32.69%
20億9817万
2023年2月28日 +22.62%
25億7285万
2023年5月31日 -77.78%
5億7168万
2023年8月31日 +142.42%
13億8586万
2023年11月30日 +32.89%
18億4170万
2024年2月29日 +19.75%
22億545万
2024年5月31日 -78.48%
4億7458万
2024年8月31日 +166.86%
12億6650万
2024年11月30日 +29.9%
16億4521万
2025年2月28日 +24.74%
20億5228万
2025年5月31日 -81.16%
3億8673万
2025年8月31日 +193.81%
11億3626万
2025年11月30日 +30.47%
14億8246万
2026年2月28日 +20.04%
17億7952万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/05/29 11:13
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱ジュピターショップチャンネル440,366実演販売関連事業
2026/05/29 11:13
#3 事業の内容
(「3Dマーケティング販売戦略」の概念図)
当社の事業セグメントは、単一の事業セグメントでありますが、販売チャネルを区分した売上高の概況は次のとおりであります。なお、従来、売上高を「TV通販」「ベンダー販売」「インターネット通販」「セールスプロモーション」「デモカウ」「その他」に区分しておりましたが、ECサイト「デモカウ」を「わくたんマーケット」へリニューアルし、「わくたん」事業とブランド統合したことにともない、当事業年度より、以下の区分に変更しております。
(TV通販)
2026/05/29 11:13
#4 事業等のリスク
(13) 特定販売先への依存について
当社は、TV通販番組運営会社や小売店に対しての卸売りや、インターネットモールや当社直営店舗から消費者への販売を行っており、2026年2月期における売上高の24.7%がジュピターショップチャンネル株式会社、17.4%がアマゾンジャパン合同会社に対するものです。両社と当社との関係は良好であり、今後も品質及び企画力の向上に積極的に取り組むことにより、安定取引の継続を図るとともに、新たな販売チャネルの開拓にも積極的に取り組んでまいります。しかしながら、何らかの理由により当該販売先の取引方針が変更され、当社との契約更新の拒絶、解除その他の理由により契約の終了等が生じた場合には、当社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(14) 商品企画について
2026/05/29 11:13
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
当社の販売チャネル別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。
なお、従来、売上高を「TV通販」「ベンダー販売」「インターネット通販」「セールスプロモーション」「デモカウ」「その他」に区分しておりましたが、ECサイト「デモカウ」を「わくたんマーケット」へリニューアルし、「わくたん」事業とブランド統合したことにともない、当事業年度より、以下の区分に変更しております。
この変更にともない、前事業年度の売上高も変更後の区分で記載しております。
2026/05/29 11:13
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/29 11:13
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、売上高、営業利益及び営業利益率を重要な経営指標として位置付けております。今後も引き続き販売力の強化や価格交渉等による売上原価の低減、費用削減に取り組むことによって、売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/05/29 11:13
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当事業年度における業績は売上高1,779,529千円(前年同期比13.3%減)、営業損失271,138千 円(前年同期は営業損失281,839千円)、経常損失271,340千円(前年同期は経常損失278,838千円)、当期純損失272,126千円(前年同期は純損失437,770千円)となりました。
当社の事業セグメントは、「第5 経理の状況 1財務諸表等(1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、実演販売関連事業の単一セグメントでありますが、販売チャネルを区分した売上高の概況は次のとおりであります。なお、従来、売上高を「TV通販」「ベンダー販売」「インターネット通販」「セールスプロモーション」「デモカウ」「その他」に区分しておりましたが、ECサイト「デモカウ」を「わくたんマーケット」へリニューアルし、「わくたん」事業とブランド統合したことにともない、当事業年度より、以下の区分に変更しております。この変更にともない、前事業年度との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。
a.TV通販
2026/05/29 11:13
#9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/29 11:13
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/29 11:13

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