営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年8月31日
- 2601万
- 2023年8月31日
- -1億1930万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの5類への移行により、インバウンド需要の回復など、景気は緩やかに回復の兆しを見せております。しかしながら、ロシア・ウクライナ情勢の長期化を背景とした世界的なインフレ対応のための各国の金融引き締め、これに伴う円安の影響により先行きは依然として不透明な状況が続いております。2023/10/13 15:00
これらの結果、当第2四半期累計期間における業績は売上高1,385,867千円(前年同期比12.4%減)、営業損失119,303千円(前年同四半期は営業利益26,010千円)、経常損失120,580千円(前年同四半期は経常利益26,347千円)、四半期純損失85,978千円(前年同四半期は四半期純利益13,138千円)となりました。
当社の事業セグメントは、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、単一の事業セグメントでありますが、販売チャネルを区分した売上高の概況は次のとおりであります。