エブレン(6599)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 3億9406万
- 2019年3月31日 +4.76%
- 4億1283万
- 2020年3月31日 +0.27%
- 4億1395万
- 2021年3月31日 -0.62%
- 4億1137万
- 2022年3月31日 ±0%
- 4億1137万
- 2023年3月31日 +0.04%
- 4億1153万
- 2024年3月31日 -0.7%
- 4億863万
- 2025年3月31日 ±0%
- 4億863万
- 2026年3月31日 ±0%
- 4億863万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/25 15:34
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 7年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/06/25 15:34
上記担保資産に対応する債務はありません。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 100,000千円 100,000千円 建物及び構築物 110,254 〃 106,899 〃 土地 711,239 〃 711,239 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ528百万円減少し、4,117百万円となりました。減少要因としては、現金及び預金484百万円、電子記録債権86百万円、仕掛品68百万円の減少であります。なお、現金及び預金は余剰資産の一部を安全性を考慮した期限前解約特約付預金(コーラブル預金)として長期性預金へ振り替えたことにより減少しました。増加要因としては、受取手形及び売掛金110百万円の増加であります。2026/06/25 15:34
固定資産は、前連結会計年度末に比べ993百万円増加し、2,251百万円となりました。増加要因としては、期限前解約特約付預金(コーラブル預金)の計上による長期性預金1,000百万円の増加であります。減少要因としては、建物及び構築物5百万円の減少であります。
(負債)