エブレン(6599)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 2億3万
- 2019年3月31日 +5.15%
- 2億1033万
- 2020年3月31日 +20.51%
- 2億5348万
- 2021年3月31日 -9.5%
- 2億2941万
- 2022年3月31日 -1.19%
- 2億2667万
- 2023年3月31日 +19.29%
- 2億7038万
- 2024年3月31日 -11.06%
- 2億4048万
- 2025年3月31日 -9.68%
- 2億1721万
- 2026年3月31日 -40.03%
- 1億3026万
個別
- 2018年3月31日
- 2億3万
- 2019年3月31日 +5.15%
- 2億1033万
- 2020年3月31日 +20.51%
- 2億5348万
- 2021年3月31日 -9.5%
- 2億2941万
- 2022年3月31日 -1.19%
- 2億2667万
- 2023年3月31日 +19.29%
- 2億7038万
- 2024年3月31日 -11.06%
- 2億4048万
- 2025年3月31日 -9.68%
- 2億1721万
- 2026年3月31日 -40.03%
- 1億3026万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 15:34
流動資産は、前連結会計年度末に比べ528百万円減少し、4,117百万円となりました。減少要因としては、現金及び預金484百万円、電子記録債権86百万円、仕掛品68百万円の減少であります。なお、現金及び預金は余剰資産の一部を安全性を考慮した期限前解約特約付預金(コーラブル預金)として長期性預金へ振り替えたことにより減少しました。増加要因としては、受取手形及び売掛金110百万円の増加であります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ993百万円増加し、2,251百万円となりました。増加要因としては、期限前解約特約付預金(コーラブル預金)の計上による長期性預金1,000百万円の増加であります。減少要因としては、建物及び構築物5百万円の減少であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 15:34
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。しかしながら、当社グループの営業債権の貸倒実績は非常に低い状況であります。
投資有価証券である株式等は、取引銀行関連のものであります。