エブレン(6599)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 2億2240万
- 2020年12月31日 -3.02%
- 2億1568万
- 2021年12月31日 +96.77%
- 4億2438万
- 2022年12月31日 +13.3%
- 4億8083万
- 2023年12月31日 -14.88%
- 4億928万
- 2024年12月31日 -17.98%
- 3億3569万
- 2025年12月31日 +7.53%
- 3億6096万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信・放送分野、電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が一部で改善してきた影響により、受注残の消化が進み、売上高が増加しました。2024/02/14 15:35
この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高3,082百万円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益409百万円(前年同四半期比14.9%減)、経常利益411百万円(前年同四半期比13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は274百万円(前年同四半期比11.7%減)となりました。
当社グループは、産業用電子機器及び工業用コンピュータの設計・製造・販売を専業として行っており、セグメントは単一であります。したがいまして、セグメントごとに経営成績の状況は開示しておりませんが、営業品目の応用分野別売上の概況は、次のとおりであります。