- 6599
- 2026/10/09
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 16.03倍
- 2021年以降
- 7.08-47.73倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2021年以降
- 0.6-2.84倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.36%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 28億7978万
- 2019年3月31日 -1.41%
- 28億3904万
- 2019年12月31日 +2.94%
- 29億2259万
個別
- 2018年3月31日
- 27億4178万
- 2019年3月31日 -1.97%
- 26億8790万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べて84,163千円減少し、4,101,457千円となりました。2020/06/18 15:03
流動資産の主な減少要因は、売上高減少に伴う受取手形及び売掛金の減少が83,060千円、現金及び預金の減少等が76,098千円であります。主な増加要因は、顧客の生産調整により3月出荷分が4月にシフトしたことによる製品の増加が53,434千円、特需対応による材料の増加が47,896千円であります。その結果、前連結会計年度末に比べ40,742千円減少の2,839,044千円となりました。
固定資産の主な減少要因は、主として生命保険等解約による保険積立金の減少が28,971千円、繰延税金資産の減少16,095千円であります。その結果、前連結会計年度末に比べ43,420千円減少の1,262,412千円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 税効果会計基準一部改正を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2020/06/18 15:03
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」29,371千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」86,465千円に含めて表示しております。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 税効果会計基準一部改正を翌連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。連結財務諸表規則附則第2項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2020/06/18 15:03
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」30,842千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」84,064千円に含めて表示しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)