売上高
連結
- 2018年3月31日
- 36億398万
- 2019年3月31日 -8.18%
- 33億919万
- 2019年12月31日 -27.11%
- 24億1197万
個別
- 2018年3月31日
- 35億4685万
- 2019年3月31日 -10.3%
- 31億8145万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/18 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/18 15:03
*前連結会計年度で記載した株式会社ExaScalerは当連結会計年度は開発計画が無く、販売実績がありませんでした。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アバールデータ 553,366 単一セグメントであるため記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (5) 海外拠点に係るリスク2020/06/18 15:03
当社グループでは、中国に生産拠点として子会社を設けております。中国子会社にて材料を調達し、現地で生産して中国国内で販売又は日本へ輸出する体制を構築しております。当社グループの売上高に占める中国子会社の比率は3.7%程度と低いものの、日本国内でのコストダウンの手段や顧客の現地法人との取引等、中国子会社の活用は重要な位置を占めております。したがって、中国政府の方針変更や労働賃金の高騰等、現在の体制を持続させることが困難な状況が発生した場合、当社グループの財政状態及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(6) 為替リスク - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/18 15:03
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/06/18 15:03
当社グループは、売上高及び経常利益を重視する経営指標としております。これらを実現するために、営業体制の強化に加え、技術的研究開発、生産体制再整備等への投資を行うとともに、目標を有効・効率的かつ適正に達成するための内部統制の強化を図り、業務に励んでまいります。
(3) 経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 通信機器2020/06/18 15:03
当分野は放送関連機器の需要が継続していることに加え、ケーブルテレビや光回線の基地局向け需要も安定して継続しています。このため、当連結会計年度の売上高は前年同期比121,063千円(24.1%)増の623,402千円となり、売上構成比率は、前年同期の13.9%から18.8%へと上昇しました。
電子応用装置 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/18 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。