受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 2億6994万
- 2019年3月31日 +4.54%
- 2億8219万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/06/18 15:03
※3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 25,680千円 ―千円 電子記録債権 42,203 〃 ― 〃
連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べて84,163千円減少し、4,101,457千円となりました。2020/06/18 15:03
流動資産の主な減少要因は、売上高減少に伴う受取手形及び売掛金の減少が83,060千円、現金及び預金の減少等が76,098千円であります。主な増加要因は、顧客の生産調整により3月出荷分が4月にシフトしたことによる製品の増加が53,434千円、特需対応による材料の増加が47,896千円であります。その結果、前連結会計年度末に比べ40,742千円減少の2,839,044千円となりました。
固定資産の主な減少要因は、主として生命保険等解約による保険積立金の減少が28,971千円、繰延税金資産の減少16,095千円であります。その結果、前連結会計年度末に比べ43,420千円減少の1,262,412千円となりました。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとし処理しております。2020/06/18 15:03
※3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 受取手形 21,143千円 25,680千円 電子記録債権 29,657 〃 42,203 〃
事業年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/06/18 15:03
※3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 21,143千円 25,680千円 電子記録債権 29,657 〃 42,203 〃
連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/06/18 15:03
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。しかし、当社の営業債権の貸倒実績は非常に低い状況です。
投資有価証券である株式等は、取引銀行関連のものであります。