営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2億9855万
- 2022年3月31日 +80.09%
- 5億3765万
個別
- 2021年3月31日
- 2億8514万
- 2022年3月31日 +72.89%
- 4億9298万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- ②財務諸表の主な項目に対する影響額2022/06/23 15:06
当事業年度の売上高は22,564千円減少し、売上原価は22,461千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ103千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は556千円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高が556千円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ②連結財務諸表の主な項目に対する影響額2022/06/23 15:06
当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、部品入手難による影響は、顧客との連携を強化し、生産情報を早期に入手して先行手配していたため、大きな影響は出ておりません。2022/06/23 15:06
この結果、当連結会計年度における業績は、売上高3,922,491千円(前年同期比22.5%増)、営業利益537,654千円(前年同期比80.1%増)、経常利益529,862千円(前年同期比76.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は345,385千円(前年同期比72.5%増)となりました。
当社グループは、産業用電子機器及び工業用コンピュータの設計・製造・販売を行っているものであり、セグメントは単一でありますので、セグメントごとに経営成績の状況は開示しておりませんが、営業品目の応用分野別売上の概況は、次のとおりであります。