エブレン(6599)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年3月31日
- 180万
- 2019年3月31日 -20.47%
- 143万
- 2020年3月31日 -18.2%
- 117万
- 2021年3月31日 -27.02%
- 85万
- 2022年3月31日 -26.17%
- 63万
- 2023年3月31日 -34.81%
- 41万
- 2024年3月31日 -52.91%
- 19万
- 2025年3月31日 -10.82%
- 17万
- 2026年3月31日 -10.98%
- 15万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く。)2026/06/25 15:34
当社については定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。)を採用しております。
在外連結子会社については定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/06/25 15:34
上記担保資産に対応する債務はありません。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 100,000千円 100,000千円 建物及び構築物 110,254 〃 106,899 〃 土地 711,239 〃 711,239 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ528百万円減少し、4,117百万円となりました。減少要因としては、現金及び預金484百万円、電子記録債権86百万円、仕掛品68百万円の減少であります。なお、現金及び預金は余剰資産の一部を安全性を考慮した期限前解約特約付預金(コーラブル預金)として長期性預金へ振り替えたことにより減少しました。増加要因としては、受取手形及び売掛金110百万円の増加であります。2026/06/25 15:34
固定資産は、前連結会計年度末に比べ993百万円増加し、2,251百万円となりました。増加要因としては、期限前解約特約付預金(コーラブル預金)の計上による長期性預金1,000百万円の増加であります。減少要因としては、建物及び構築物5百万円の減少であります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/06/25 15:34
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。