松屋アールアンドディ(7317)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年3月31日
- 5647万
- 2019年3月31日 -7.33%
- 5233万
- 2020年3月31日 -6.59%
- 4888万
- 2021年3月31日 -7.69%
- 4512万
- 2022年3月31日 +8.59%
- 4899万
- 2023年3月31日 -1.46%
- 4828万
- 2024年3月31日 +30.98%
- 6323万
- 2025年3月31日 -2.39%
- 6172万
- 2026年3月31日 -18.6%
- 5024万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/26 15:30
主として、大野新工場における空調機器(建物附属設備)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。2026/06/26 15:30
ただし、当社における1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/26 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 建物及び構築物 222 千円 715 千円 機械装置及び運搬具 16 千円 - 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2026/06/26 15:30
(担保に係る債務)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 61,335 千円 31,196 千円
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2026/06/26 15:30
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 圧縮記帳額 11,001 千円 18,176 千円 (うち、建物及び構築物) 368 千円 368 千円 (うち、機械装置及び運搬具) 10,632 千円 17,807 千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/26 15:30
(1)減損損失を認識するに至った理由場所 用途 種類 減損損失(千円) 福井県大野市 事業用資産 建物及び構築物 25,766 機械装置及び運搬具 4,083 その他有形固定資産 1,686 無形固定資産 501
当社グループは、メディカルヘルスケア事業の日本国内における腕帯生産の終了決定に伴い、当該設備について将来の稼働見込みや売却可能性を精査した結果、使用見込みのない設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、32,037千円を減損損失として計上いたしました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,011,845千円増加し、8,513,202千円となりました。これは主として現金及び預金が267,654千円、売掛金が667,270千円、仕掛品が43,316千円、それぞれ増加したことなどによるものであります。2026/06/26 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べて588,025千円増加し、3,994,308千円となりました。これは主として建物及び構築物が74,933千円、土地使用権が57,816千円、それぞれ減少したことに対して、機械装置及び運搬具が61,193千円、建設仮勘定が497,989千円、その他投資資産が123,264千円、それぞれ増加したことなどによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,599,871千円増加し、12,507,511千円となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/26 15:30
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。