- 7317
- 2026/07/16
- 時価
- 236億円
- PER
- 15.25倍
- 2021年以降
- 3.66-95.54倍
(2021-2026年) - PBR
- 2.9倍
- 2021年以降
- 0.75-7.67倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 20.89%
- ROA
- 12.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△115,503千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用と、セグメント間取引消去額であります。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2020/11/12 15:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△115,503千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用と、セグメント間取引消去額であります。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、縫製品事業において、血圧計腕帯については、新型コロナウイルス感染症の影響をほとんど受けず、健康管理の意識が高まっていることを背景として受注が想定より増加しました。一方、カーシートカバーやエアバッグ等については、新型コロナウイルス感染症の影響による需要の減少や納入先における工場での生産量減少により、一時的に受注が減少しましたが、第2四半期より受注は回復したほか、工程の見直しなどで原価低減に努めました。その結果、縫製品事業においてセグメント利益を確保することができました。さらに、今後のウィズコロナ、アフターコロナを見据えて進めてきた感染症対策分野の新たな縫製品事業として、事業会社及び厚生労働省より受注したアイソレーションガウンの納入が本格化したことでさらなる売上高及び利益の確保につながりました。2020/11/12 15:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,105,301千円となりました。また、利益につきましては、営業利益313,533千円、経常利益280,814千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は244,170千円となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における各セグメントの概況は、次のとおりであります。