松屋アールアンドディ(7317)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 3億1353万
- 2021年9月30日 -71.58%
- 8911万
- 2022年9月30日 +127.07%
- 2億235万
- 2023年9月30日 +204.71%
- 6億1657万
- 2024年9月30日 +72.34%
- 10億6257万
- 2025年9月30日 -3.27%
- 10億2783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△124,795千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2023/11/10 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△146,776千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのほか、リハビリロボット「LunaEMG」については首都圏、関西圏を中心にデモ機を貸出するなど、受注に向けた積極的な営業活動を実施してまいりました。2023/11/10 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,162,857千円(前年同期比44.9%増)、営業利益616,575千円(前年同期比204.7%増)、経常利益618,888千円(前年同期比113.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は437,111千円(前年同期比113.6%増)となり、第2四半期連結累計期間の各利益は上場以来過去最高となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における各セグメントの概況は、次のとおりであります。