松屋アールアンドディ(7317)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1億8047万
- 2019年12月31日 +72.17%
- 3億1072万
- 2020年3月31日 +31.24%
- 4億779万
- 2020年6月30日 -85.53%
- 5902万
- 2020年9月30日 +431.22%
- 3億1353万
- 2020年12月31日 +84.12%
- 5億7728万
- 2021年3月31日 +44.99%
- 8億3701万
- 2021年6月30日 -86.65%
- 1億1171万
- 2021年9月30日 -20.23%
- 8911万
- 2021年12月31日 +129.14%
- 2億419万
- 2022年3月31日 +73.94%
- 3億5517万
- 2022年6月30日 -71.63%
- 1億74万
- 2022年9月30日 +100.85%
- 2億235万
- 2022年12月31日 +116.73%
- 4億3855万
- 2023年3月31日 +39.5%
- 6億1176万
- 2023年6月30日 -63.01%
- 2億2628万
- 2023年9月30日 +172.48%
- 6億1657万
- 2023年12月31日 +59.7%
- 9億8469万
- 2024年3月31日 +30.31%
- 12億8316万
- 2024年6月30日 -61.91%
- 4億8875万
- 2024年9月30日 +117.4%
- 10億6257万
- 2024年12月31日 +41.55%
- 15億410万
- 2025年3月31日 +29.88%
- 19億5359万
- 2025年6月30日 -76.55%
- 4億5812万
- 2025年9月30日 +124.36%
- 10億2783万
- 2025年12月31日 +62.63%
- 16億7158万
個別
- 2019年3月31日
- -1057万
- 2020年3月31日 -536.58%
- -6732万
- 2021年3月31日
- 4億3875万
- 2022年3月31日
- -3159万
- 2023年3月31日 -338.98%
- -1億3867万
- 2024年3月31日
- 3304万
- 2025年3月31日 +350.28%
- 1億4880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) その他の項目の減価償却費調整額は、全社資産の償却額であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2025/06/23 15:00
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△318,204千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産1,899,088千円の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費調整額は、全社資産の償却額であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 15:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2025/06/23 15:00
売上高 493,701 千円 営業利益 △213,537 千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/23 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/23 15:00
当社グループでは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等を、売上高及び営業利益としております。将来的には、運転資本の圧縮と合わせ営業キャッシュ・フローの拡大を図り、その範囲内で成長のための投資を実現することで、資本効率を着実に向上させていく所存です。常に付加価値の高い製品・サービスを提供できるよう努めるとともに、営業利益の絶対額を高めるべく事業規模を拡大していくことで、企業価値の最大化を図ってまいります。
(3)経営戦略等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上原価は6,659,414千円(前年同期比8.5%増)となり、前連結会計年度に比べて521,207千円増加しました。これは主にセイフティシステム事業におけるエアバッグ及びカーシートの売上増加やメディカルヘルスケア事業における血圧計腕帯売上増加に伴うものであります。以上の結果、売上総利益は2,907,984千円(前年同期比26.7%増)となり、前連結会計年度に比べて612,621千円増加しました。2025/06/23 15:00
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、954,390千円(前年同期比5.7%減)となり、前連結会計年度に比べて57,808千円減少しました。