- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
び セグメント間取引消去△7,342千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,892,777千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2020/06/25 12:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発・保守運用事業を
含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△436,609千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△431,294千円及
び セグメント間取引消去△5,315千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額3,279,227千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため記載しておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,443千円は、主に社内ネットワークの設備投資額であり
ます。2020/06/25 12:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
おける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価額に基づいております。
2020/06/25 12:25- #4 役員の報酬等(連結)
員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
取締役の報酬の決定方針や、報酬額(実支給額)の決定に当たっては、取締役会における審議・決定プロセスを経ることとしています。報酬額(実支給額)の決定に際し、加算報酬を除く、取締役の各報酬の支給総額及び個人別支給額は、株主総会で決議された総報酬額の範囲内において、総額については取締役全員の承認を得、各人の具体的配分額は、常勤取締役3名の合議により決定し、常勤取締役当人の配分額はその余の2名の合議により決定することとして決議しております。なお、各取締役の固定報酬の額に関しては、当社を取り巻く経営環境など経済情勢の変化により、加算または減算を行うこととしております。 役員賞与に関しては、業績の状況に応じて増減を行うこととしており、連結営業利益を指標として、各人の具体的配分額は、常勤取締役3名の合議により決定し、常勤取締役当人の配分額はその余の2名の合議により決定することとして決議しております。 取締役の報酬限度額は、2018年6月20日開催の第18期定時株主総会にて年額200,000千円以内と決議されており、決議当時の対象取締役は6名となります。 役員退職慰労引当金については、役員報酬規程において、代表取締役及び業務執行取締役などの役職ごとに定めた係数に基づき算出しております。
また、上記の報酬とは別枠で、2019年2月22日開催の臨時株主総会において、業績向上及び企業価値増大に対する意欲や士気を高めること等を目的として、取締役(社外取締役を除く)に対し、ストック・オプション報酬額として年額100百万円以内と決議されております。
2020/06/25 12:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、昨今の新型コロナウイルス感染症拡大による、当期の業績への大きな影響はありません。
その結果、取扱高は9,479,066千円(前年同期比127.4%)と過去最高を記録し、売上高は4,345,481千円(前年同期比134.1%)、営業利益は305,665千円(前年同期比167.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は191,488千円(前年同期比147.8%)と大幅な増収増益となりました。
セグメント別の実績は以下の通りであります。
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