営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億5297万
- 2020年12月31日 +58.63%
- 4億129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- びセグメント間取引消去△5,566千円が含まれております。2021/03/01 11:40
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発・保守運用事業を 含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△417,475千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△410,390千円及びセグメント間取引消去△7,085千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/01 11:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 作権等管理事業2021/03/01 11:40
当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けたCD/映像ソフトの発売延期や、イベントにおける録音物利用の減少などの状況は発生しましたが、大型タイトルのリリースなどにより録音にかかる著作権使用料徴収額は順調に推移しました。また、ストリーミング音楽配信市場の拡大と動画配信サービス市場の伸長に加えて、管理楽曲・取扱原盤の獲得が進んだことにより、著作権使用料徴収合計額及びデジタルコンテンツディストリビューション業務の売上は好調を維持し、その結果、売上高は3,902,015千円(前年同期比143.8%)、営業利益は756,021千円(前年同期比149.5%)となりました。
② キャスティング事業