- 7094
- 2026/09/04
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 18.39倍
- 2020年以降
- 12.35-106.02倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.23倍
- 2020年以降
- 1.76-17.55倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 1.17%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NexTone(7094)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 2億5297万
- 2020年12月31日 +58.63%
- 4億129万
- 2021年12月31日 +13.73%
- 4億5640万
- 2022年12月31日 +15.49%
- 5億2709万
- 2023年12月31日 -2%
- 5億1654万
- 2024年12月31日 +12.48%
- 5億8100万
- 2025年12月31日 +52.5%
- 8億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△590,785千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△574,376千円及びセグメント間取引消去△16,408千円が含まれております。2024/02/13 11:50
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャスティング事業、システム開発・保守運用事業、ソリューション事業、エージェント事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△729,008千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△698,467千円、のれん償却額△13,111千円及びセグメント間取引消去△17,429千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 11:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような中、既存事業のこれまでの成長スピードの更なる加速と、長期的な成長基盤拡充のため、2023年9月28日公表の「株式会社レコチョクとの戦略的な資本業務提携及び連結子会社化に関するお知らせ」のとおり、株式会社レコチョク(以下、「レコチョク」)との資本業務提携を実施し、両社グループのシナジー発揮による既存事業の成長だけでなく将来的な新規事業の創出を目指しております。また、本提携により、レコチョク及びその子会社である株式会社エッグス(以下、「エッグス」)を連結の範囲に含めたことにより、両社の貸借対照表は第2四半期連結会計期間より、両社の損益計算書は当第3四半期連結累計期間より、連結しております。2024/02/13 11:50
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績につきましては、主力の著作権管理事業及びデジタルコンテンツディストリビューション事業が堅調に推移した他、新たにレコチョク及びエッグスを連結の範囲に含めたことにより売上高は大幅増収となりました。利益面では、既存事業の増収に伴う増益の他、前年同期に発生した役員退職慰労金制度廃止に伴う一時的な人件費増加要因がなくなったことがあった一方、新たに連結の範囲に含めた連結子会社における成長分野への先行投資により、営業利益及び経常利益は減益となりましたが、連結子会社において補助金の収入を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となりました。
以上の結果、売上高は8,744,991千円(前年同期比136.4%)、営業利益は516,542千円(前年同期比98.0%)、経常利益は517,222千円(前年同期比97.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は404,131千円(前年同期比112.0%)となりました。