営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 4億129万
- 2021年12月31日 +13.73%
- 4億5640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△417,475千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△410,390千円及びセグメント間取引消去△7,085千円が含まれております。2022/02/10 11:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発・保守運用事業を 含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△465,751千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△457,752千円及びセグメント間取引消去△7,999千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 11:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 作権等管理事業2022/02/10 11:33
録音権徴収額は、新型コロナウイルス感染症の拡大等を背景にCD/映像ソフトの新譜リリース鈍化の影響を受けた他、前年同期に大型タイトルの取扱いがあったことによる反動減がみられましたが、放送・有線放送徴収額は管理楽曲数増加や当社管理楽曲の利用割合の向上等により好調に推移いたしました。また、ストリーミング音楽配信市場の拡大と動画配信サービス市場の伸長に加えて、管理楽曲・取扱原盤の獲得も進んだことにより、著作権使用料徴収合計額及びデジタルコンテンツディストリビューション業務の売上が順調に推移した結果、売上高は5,010,521千円(前年同期比128.4%)、営業利益は866,155千円(前年同期比114.6%)となりました。
② キャスティング事業