- 7096
- 2026/08/28
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 72.89倍
- 2022年以降
- 29.12-273.48倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.81倍
- 2022年以降
- 2.79-17.57倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.86%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/24 15:46
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2022/06/24 15:46
① 現金及び預金 - #3 主要な設備の状況
- 4.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2022/06/24 15:46
5.上記金額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ7,691千円増加しております。2022/06/24 15:46
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は11,923千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/06/24 15:46
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円) - #6 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/24 15:46
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/24 15:46 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 15:46
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 15:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 260千円 479千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ7,691千円増加しております。2022/06/24 15:46
総資産は5,215,602千円となり、前事業年度末に比べ1,257,109千円(同31.8%)増加いたしました。流動資産は4,178,346千円となり、前事業年度末に比べ1,028,034千円増加いたしました。これは主に、東京証券取引所マザーズ市場への上場に伴う公募増資等により、現金及び預金が767,834千円増加したこと、また、売上の増加に伴い売掛金が314,385千円増加したことによるものであります。固定資産は1,037,256千円となり、前事業年度末に比べ229,074千円増加いたしました。これは主に、細胞保管センターの開設等により有形固定資産が71,013千円増加したこと、役員に対する長期貸付金が133,050千円増加したことによるものです。
負債は3,111,619千円となり、前事業年度末に比べ475,334千円(同18.0%)増加いたしました。流動負債は3,051,805千円となり、前事業年度末に比べ462,902千円増加いたしました。これは主に、新規契約者数の増加により前受金が349,210千円増加したことによるものであります。固定負債は59,813千円となり、前事業年度末に比べ12,431千円増加いたしました。 - #11 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資の総額は166,078千円であり、主な内容は次のとおりであります。2022/06/24 15:46
なお、設備投資の総額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。
また、当社は細胞バンク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #12 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/24 15:46
- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/06/24 15:46
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産 - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当社は、債権管理規程に従い、営業債権について管理本部が顧客ごとに期日管理及び残高管理を行い、状況を随時把握することでリスクの軽減を図っております。2022/06/24 15:46
当期の貸借対照表日現在における最大信用リスク額は、信用リスクに晒される金融資産の貸借対照表価額により表されています。
② 市場リスクの管理 - #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 15:46
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 271.66 円 410.67 円 1株当たり当期純利益 12.81 円 26.41 円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額は1円29銭減少し、1株当たり当期純利益は1円05銭増加しております。