- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2026/06/23 15:33- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/23 15:33 - #3 主要な設備の状況
5.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
6.上記金額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。
(2) 国内子会社
2026/06/23 15:33- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 固定資産の減価償却の方法2026/06/23 15:33 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:33- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:33- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2026/06/23 15:33- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/23 15:33- #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
国際的な会計基準と同様に、借手のすべてのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるもの。
(2) 適用予定日
2026/06/23 15:33- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2025年3月31日) | | 当事業年度(2026年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 貸倒引当金 | 1,314千円 | | 1,711千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/23 15:33- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 繰延税金資産 | |
| 貸倒引当金 | 1,711千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/23 15:33- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態
(資産)
資産合計は8,124,841千円となりました。このうち流動資産は5,313,624千円となりました。主な内訳は、現金及び預金2,834,134千円、売掛金2,337,026千円であります。固定資産は2,811,216千円となりました。内訳は有形固定資産1,375,042千円、無形固定資産225,619千円、投資その他の資産1,210,554千円であります。
2026/06/23 15:33- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
当社は、当事業年度より連結財務諸表を作成することとなったため、特例財務諸表提出会社として、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2026/06/23 15:33- #14 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は471,215千円であり、その主なものは、シンガポールにおける細胞処理センターおよび保管センター建設のための建設仮勘定152,133千円、検体保管容器の新規購入122,081千円、基幹システム刷新のためのソフトウエア仮勘定101,638千円です。
なお、設備投資の総額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。
また、当社は細胞バンク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。
2026/06/23 15:33- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
2026/06/23 15:33- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2026/06/23 15:33- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
2026/06/23 15:33- #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、必要資金を自己資金及び借入金で賄っております。一時的な余剰資金は安全性の高い金融資産で運用しております。なお、デリバティブ取引については、現在利用しておらず、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/23 15:33- #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度末(2026年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,074,480 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 392,434 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (392,434) |
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