繰延税金資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 7009万
- 2020年3月31日 -15.84%
- 5899万
- 2020年12月31日 -26.81%
- 4317万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ 貸借対照表2021/06/15 15:00
ロ 損益計算書(単位:千円) 投資その他の資産 繰延税金資産 58,990 73,445 差入保証金 10,269 10,269 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年3月31日)2021/06/15 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 5,944千円 繰延税金負債合計 △6,485 繰延税金資産の純額 70,090 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/15 15:00
当事業年度末の流動資産は2,636,193千円となり、前事業年度末と比較して757,160千円増加しました。これは主に、売上高が増加したことにより受取手形が481,659千円、商品が275,697千円増加し、借入金を返済したことで現金及び預金が46,016千円減少したことによるものです。固定資産は186,973千円となり、前事業年度末と比較して9,072千円増加しました。これは主に、本社の改修工事により建物が19,091千円増加した一方、繰延税金資産が11,100千円減少したことによるものです。
以上の結果、総資産は2,823,166千円となり、前事業年度末と比較して766,233千円増加しました。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響について)2021/06/15 15:00
当社は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が当面の間継続するものとして固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。現時点において当社の業績に与える影響は軽微であると判断しておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響は不確定な要素が多く、今後の収束時期等を合理的に予測することは困難であるため、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。