営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 301万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社は、卵殻膜商品の更なる認知度向上を狙った広告運用強化、HPのリニューアル等により、直販の新規顧客獲得が好調であったほか、TV通販では全身美容サプリメント「TO-Ⅱ」の販売が計画を上回る等、順調に推移しました。2021/08/13 17:02
その結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,218,805千円、営業利益3,013千円、経常利益4,167千円、四半期純利益2,707千円となりました。
当第1四半期累計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を適用しております。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」をご確認ください。