営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 4億2742万
- 2021年12月31日 +45.36%
- 6億2132万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社は3つの経営ビジョンの下(※1)、卵殻膜商品の更なる認知度向上を狙った広告運用強化等により、直販の新規顧客獲得が好調であったほか、外販ではOEM先への出荷が前年同期比で増加する等、順調に推移しました。2022/02/14 16:31
その結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高4,130,418千円(前年同期比23.2%増)、営業利益621,323千円(前年同期比45.4%増)、経常利益624,046千円(前年同期比43.4%増)、四半期純利益432,101千円(前年同期比46.8%増)となりました。
※1・先進諸国に到来する高齢化社会において、人々の健康、若さ、そして美しさの維持・向上による“生活の質”の向上という根源的なニーズに、“卵殻膜”を通じて貢献する。