売上高
個別
- 2022年3月31日
- 53億6509万
- 2023年3月31日 +21.69%
- 65億2888万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/06/30 11:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,524,916 3,150,987 4,843,668 6,528,885 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △338,512 △130,789 298,851 837,106 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/30 11:42
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- e>2023/06/30 11:42
(単位:千円)
(注)当社は卵殻膜ヘルスケア事業の単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社オージオ 1,474,573 株式会社QVCジャパン 1,401,526 - #4 事業等のリスク
- 当社の販売先の中で売上構成比が20%を超える大口販売先として、TVショッピング販売における株式会社QVCジャパン、OEM商品販売における株式会社オージオの2社がございます。当該販売先の業績の悪化や在庫の滞留、2社の商品政策の大きな転換が発生した場合、納品時期が次期にずれ込んだ場合等には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。今後安定的に商品を販売することは可能だと考えておりリスクの顕在化する程度につきましては想定しておらず、当該リスクが顕在化する可能性、時期については現時点で認識しておりません。今後とも当該販売先とは良好な関係を構築してまいります。2023/06/30 11:42
また株式会社QVCジャパンへの売上は、同社が提供しているTVショッピング専門チャンネルを通じた当社商品の販売となりますが、TVショッピング専門チャンネルにおける売上高は、番組ゲストの知名度や人気(パーソナリティー)に影響を受ける傾向があります。当社は元当社代表取締役である鈴江由美氏と顧問契約(契約期間:2022年10月~2023年9月)を締結しておりますが、同氏がなんらかの理由により業務遂行困難となった場合には、株式会社QVCジャパンにおける売上高に影響を及ぼす恐れがあり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
同氏を通じた番組における販売実績が良好なことから、今後とも安定的に商品を販売することは可能だと考えておりリスクの顕在化する程度につきましては想定しておらず、当該リスクが顕在化する可能性、時期については現時点で認識しておりません。今後とも番組出演について同氏との良好な関係を構築してまいります。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。2023/06/30 11:42
※OEM販売額のうち、インターネット販売を主としているOEM先への売上高販売チャネル 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 金額(千円) 構成比(%) 金額(千円) 構成比(%)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/06/30 11:42
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/30 11:42
当社は、成長性及び効率性をもって収益に結びつけ、継続的に成長していくことを経営上の目標としております。収益性及び成長性などの各経営指標のバランスを重視し、外部環境やトレンドに左右されることの無い財務基盤を構築することで、企業価値の向上を図ってまいります。具体的には、売上高、売上総利益、営業利益を重要な指標と考えております。
(4)経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・“卵殻膜”で、美容と健康分野において、新しい価値観を浸透させる。2023/06/30 11:42
なお、当社は卵殻膜ヘルスケア事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っておりませんが、売上高の販売チャネル別の内訳は、以下のとおりであります。
- #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/30 11:42
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。