- 4495
- 2026/10/09
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2021年以降
- 9.44-117.47倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.44倍
- 2021年以降
- 1.98-29.57倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 26.12%
- ROA 予
- 15.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 16:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) CLOMO事業 投資事業 計 売上高 外部顧客への売上高 657,885 - 657,885 657,885 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 16:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 657,885 - 657,885
(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 697,023 - 697,023 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業展開としては、企業や教育、医療の現場において活用が進むモバイル端末を、一元的に管理・運用するためのソフトウェアサービスをSaaS(Software as a Service)として提供する「CLOMO事業」を主軸事業とし、CVCやM&Aを通じた投資活動によって当社グループの持続的な成長の実現及びスタートアップ企業における新たな価値創造への挑戦を支える「投資事業」を運営しております。2023/11/14 16:00
当第1四半期連結累計期間の経営成績については、主軸事業であるCLOMO事業において新規顧客の獲得が進み、導入法人数が堅調に増加した結果、売上高が前年同期比で増加しました。費用面については、前連結会計年度において製品開発力の増強を目的に、新たに開拓した委託先企業と積極的に開発投資を進めたことで、ソフトウエア製品のリリースが増加した結果、減価償却費を中心とした売上原価が前年同期比で増加しました。一方で、当連結会計年度の人材採用計画においては、企業の持続的成長を目的に新卒人材の採用を中心としており、中途採用に係る人材紹介費用等が減少した結果、販売費及び一般管理費は前年同期比で減少しました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高697,023千円(前年同期比5.9%増)、営業利益137,222千円(前年同期比17.3%減)、経常利益137,469千円(前年同期比16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益93,508千円(前年同期比16.8%減)となりました。