- 6230
- 2026/10/02
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 7.65倍
- 2021年以降
- 4.68-11.38倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2021年以降
- 0.48-0.88倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 8.44%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんど全ての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、全ての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/29 15:04
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計期間の連結貸借対照表、連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書への影響は軽微であります。利益剰余金の当期首残高への影響はありません。 - #2 保証債務の注記(連結)
- 3 偶発債務2022/06/29 15:04
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形裏書高 78,913 千円 74,126 千円 手形債権流動化に伴う買戻義務 382,688 千円 307,840 千円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/06/29 15:04
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金は、顧客及び取引先の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しては、当社グループ各社の与信管理基準に則り、相手先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、信用状況を把握する体制をとっております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、それらは業務上の関係を有する企業の株式がほとんどであり、定期的に把握された時価を取締役会に報告しております。