- 6230
- 2026/10/16
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2021年以降
- 4.68-11.38倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2021年以降
- 0.48-0.88倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 8.44%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/29 15:04
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 600,000 1,476,000 0.40 - 1年以内に返済予定の長期借入金 194,192 269,299 0.35 -
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 2022/06/29 15:04
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 500,000 千円 1,210,000 千円 1年以内返済予定長期借入金 134,192 千円 96,192 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ20億4百万円増加(うち、新規連結分は13億88百万円増加)し、149億25百万円となりました。これは主に、現金及び預金が6億35百万円増加(同、4億42百万円増加)、商品及び製品が5億46百万円増加(同、1億46百万円増加)、原材料及び貯蔵品が6億45百万円増加(同、3億78百万円増加)したことによります。固定資産は前連結会計年度末に比べ10億3百万円増加(同、8億99百万円増加)し、75億42百万円となりました。これは、有形固定資産が6億35百万円増加(同、7億75百万円増加)、投資その他の資産が3億6百万円増加(同、77百万円増加)したことによるものです。2022/06/29 15:04
負債は、前連結会計年度末に比べ15億56百万円増加(うち、新規連結分は16億37百万円増加)し、105億15百万円となりました。これは主に、電子記録債務が1億31百万円増加(同、増減なし)、短期借入金が8億76百万円増加(同、7億86百万円増加)、長期借入金が2億16百万円増加(同、3億72百万円増加)したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ14億52百万円増加(うち、新規連結分は6億51百万円増加)し、119億52百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益9億99百万円によるものです。この結果、自己資本比率は50.3%となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形、買掛金、電子記録債務、未払金、未払法人税等は、その全てが1年以内の支払期日であります。これらの営業債務などの流動負債は、その決済時において流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が毎月資金繰計画を見直すなどの方法により、そのリスクを回避しております。2022/06/29 15:04
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資及び投融資に係る資金調達であります。主に固定金利による調達のため金利の変動リスクはありません。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明