無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億1157万
- 2021年3月31日 +21.59%
- 2億5725万
個別
- 2020年3月31日
- 97,000
- 2021年3月31日 -52.58%
- 46,000
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
主として個別原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~22年
工具、器具及び備品 4~10年2021/06/30 10:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は102,053千円(前連結会計年度は63,109千円の支出)となりました。2021/06/30 10:00
これは主に株式会社フューチャーショップにおけるCMS新機能等のソフトウェア開発により無形固定資産取得による支出99,782千円、投資有価証券の取得による支出27,000千円及び投資有価証券の売却による収入27,750千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2021/06/30 10:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2021/06/30 10:00