コマースOne HD(4496)の仕掛品の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1088万
- 2019年12月31日 -0.4%
- 1083万
- 2020年3月31日 -1.11%
- 1071万
- 2020年6月30日 -53.28%
- 500万
- 2020年9月30日 +68.82%
- 845万
- 2020年12月31日 +47.55%
- 1247万
- 2021年3月31日 -68.15%
- 397万
- 2021年6月30日 -6.57%
- 371万
- 2021年9月30日 +81.97%
- 675万
- 2021年12月31日 +19.43%
- 806万
- 2022年3月31日 -36.74%
- 510万
- 2022年6月30日 +100.94%
- 1025万
- 2022年9月30日 -19.98%
- 820万
- 2022年12月31日 +37.08%
- 1124万
- 2023年3月31日 -47.79%
- 587万
- 2023年6月30日 +56.83%
- 920万
- 2023年9月30日 -3.93%
- 884万
- 2023年12月31日 +63.76%
- 1448万
- 2024年3月31日 -47.81%
- 756万
- 2024年6月30日 -16.25%
- 633万
- 2024年9月30日 +43.68%
- 909万
- 2024年12月31日 +30.96%
- 1191万
- 2025年3月31日 -47.36%
- 627万
- 2025年6月30日 +53.45%
- 962万
- 2025年9月30日 +14.82%
- 1105万
- 2025年12月31日 -9.6%
- 999万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (ⅱ)株式会社ソフテルにおける棚卸資産の計上について2025/06/25 10:00
当社子会社である株式会社ソフテルの主力サービスである「通販する蔵」及び周辺サービスは、パッケージ化されたアプリケーションを、顧客の既存システムやニーズに合わせてカスタマイズすることで導入時にカスタマイズフィーを得ております。そのためカスタマイズにかかる経費については個別原価計算を実施し、一部、仕掛品として棚卸資産に計上しております。当該金額については個別管理の中で採算性を適時確認すると共に、原則として前受金受領後の作業開始とすることで資金回収の確実性を高めております。しかしながら最近では顧客ニーズの多様化により受注後に工数が増加するケースもあり、受注後に当初要件定義以上の工数が発生し、尚且つ当該コストを販売価格に転嫁できないような場合には、個別案件についての赤字化が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑩当社グループにおける売上高の計上方法について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/25 10:00
仕掛品
主として個別原価法