純資産
連結
- 2017年3月31日
- 36億6802万
- 2018年3月31日 +8.49%
- 39億7952万
- 2019年3月31日 +12.25%
- 44億6715万
- 2019年12月31日 +20.42%
- 53億7941万
個別
- 2017年3月31日
- 13億8064万
- 2018年3月31日 +41.68%
- 19億5614万
- 2019年3月31日 +23.86%
- 24億2295万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2020/03/23 15:02
純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.2019年11月11日開催の取締役会決議により、2019年12月5日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っておりますが、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は当該株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業、飲食事業、損害保険代理店業、不動産管理事業等を含んでおります。2020/03/23 15:02
当社グループの当連結会計年度末の財政状態は、総資産の残高は、32,609,841千円(前連結会計年度末は33,260,601千円)となりました。固定資産が、棚卸資産への振替、売却及び除却により648,650千円減少したことが主な要因であります。負債の残高は、28,142,689千円(前連結会計年度末は29,281,077千円)となりました。仕入債務が536,584千円増加した一方で、借入金の返済により、借入金が2,006,176千円減少したことが主な要因であります。純資産の残高は、4,467,152千円(前連結会計年度末は3,979,523千円)となりました。増益により利益剰余金が496,564千円増加したことが主な要因であります。
第31期第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/03/23 15:02
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- ※2 土地の再評価2020/03/23 15:02
一部の連結子会社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/23 15:02
項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,979,523 4,467,152 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち新株予約権)(千円) - -