- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/03/26 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/03/26 15:00- #3 事業等のリスク
(3) 少数の取引先への依存
当社グループ顧客企業には大手日本企業が多く、第4期連結会計年度において取引額上位20%の顧客企業との取引が当社グループの売上高の70%超を占めております。取引額上位20%の顧客企業との取引が、何らかの事情により減少した場合、将来的に特定の顧客への依存を回避するよう顧客企業の対象の拡大を図っているものの、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。(発生可能性:高/影響度:大/対応策:取引額上位顧客の変化確認等)
(4) 法的規制
2021/03/26 15:00- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/03/26 15:00- #5 損益計算書関係(連結)
| 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | |
| 売上高 | 6,708千円 |
| 仕入高 | 46,998〃 |
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
2021/03/26 15:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
i 顧客基盤の一層の拡充
当社グループの主要顧客は売上高1兆円以上の大手企業であり、このセグメントにおける更なるシェア拡大を目指します。加えて今後は、これまでに培われた知見を活かして、売上高2,000億円以上1兆円未満の準大手企業への開拓・深耕を積極化してまいります。
現在、当社グループの当該セグメント企業の取引数は、売上高5,000億円以上1兆円未満の企業40社(EDINETデータを基にした㈱ユーザーベース集計データより当社調べ)、売上高2,000億円以上5,000億円未満の企業35社(同前)であり、シェア拡大に大きな余地があると考えております。
2021/03/26 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
永続的な成長を目指す組織体制を目指すにあたり、3大方針として、①顧客基盤の拡充、②新たな収益モデルの確立、③生産性の向上を定め、更なる成長に向け、一定の成果を達成することができました。
顧客基盤の拡充については、重要な顧客企業を中心に既存顧客の深耕が進むとともに、セミナーやチャネル開発・連携から新規顧客の開拓も進みました。また、アセスメント調査、組織・人材開発コンサルティング等の新たな収益モデルの開発も進行し、研修アテンドの省力化により生産性の改善も進んだ結果、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)は4,305,912千円(前連結会計年度比6.0%減)となりました。
ⅱ ㈱ファーストキャリア(一般社員層、大学生向け)
2021/03/26 15:00- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/03/26 15:00