のれん
連結
- 2021年3月31日
- 19億7639万
- 2021年6月30日 -2.38%
- 19億2933万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/16 9:00
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 4,859 千円 のれんの償却額 47,056 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費および一般管理費においては、新型コロナウイルス感染対策のためのオンライン活動が浸透しているため、旅費交通費や交際費等の発生が減少しております。この減少傾向は、緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置の解除後も継続されることが予想されます。2021/08/16 9:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,265,008千円、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)229,971千円、営業利益177,082千円、経常利益159,894千円、親会社株主に帰属する四半期純利益93,889千円となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を適用しております。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更等)」をご確認ください。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大は経済や企業活動に広範な影響を与える事象となっており、その終息は更に長期化する様相を呈しております。しかしながら、今後の当社グループ業績へのインパクトは小さなものと見込んでおります。2021/08/16 9:00
以上の外部的要因と、内部的な当社グループ状況等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性やのれん及び有形固定資産の減損損失の認識の判定等にかかる会計上の見積りを行っております。