- 7367
- 2026/09/04
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2022年以降
- 10.28-34.69倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.51倍
- 2022年以降
- 1.15-5.53倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.7%
- ROE 予
- 21.44%
- ROA 予
- 8.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 15億6391万
- 2022年3月31日 +9.11%
- 17億642万
個別
- 2021年3月31日
- 14億4103万
- 2022年3月31日 +4.43%
- 15億481万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の損益計算書の売上高及び売上原価は30,532千円増加しておりますが、売上総利益、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高、1株当たり情報に与える影響はありません。2022/06/29 14:11
収益認識会計基準を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」としていたものは、当事業年度より「契約負債」に区分表示しております。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記についても記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の連結損益計算書の売上高及び売上原価は37,950千円増加しておりますが、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高、1株当たり情報に与える影響はありません。2022/06/29 14:11
収益認識会計基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に区分表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示しております。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記についても記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は2,069,003千円(同91,442千円減)となりました。2022/06/29 14:11
(流動負債)
流動負債は1,706,422千円(同142,502千円増)となりました。これは、主に未払金が185,660千円、未払法人税等が214,426千円増加、その他流動負債が162,931千円増加した一方で、短期借入金が490,000千円減少したためです。