- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/29 14:11- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2022/06/29 14:11- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2022/06/29 14:11 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 172,294 | 千円 | 142,479 | 千円 |
2022/06/29 14:11- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/29 14:11- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は3,616,918千円(同2,145,936千円増)となりました。これは、主に現金及び預金が2,005,569千円、売掛金が133,385千円増加したためです。
(固定資産)
固定資産は2,388,055千円(同85,456千円減)となりました。これは、主に繰延税金資産が66,900千円増加した一方で、無形固定資産ののれんを188,227千円償却し減少したためです。
2022/06/29 14:11- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 43,922 | 千円 | 44,211 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 〃 | 5,379 | 〃 |
| 時の経過による調整額 | 288 | 〃 | 291 | 〃 |
2022/06/29 14:11- #8 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大は経済や企業活動に広範な影響を与える事象となっており、その終息は更に長期化する様相を呈しております。しかしながら、今後の当社の業績へのインパクトは小さなものと見込んでおります。
以上の外部的要因と、内部的な当社の状況等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性やのれん及び有形固定資産の減損損失の認識の判定等にかかる会計上の見積りを行っております。
2022/06/29 14:11- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大は経済や企業活動に広範な影響を与える事象となっており、その終息は更に長期化する様相を呈しております。しかしながら、今後の当社グループ業績へのインパクトは小さなものと見込んでおります。
以上の外部的要因と、内部的な当社グループ状況等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性やのれん及び有形固定資産の減損損失の認識の判定等にかかる会計上の見積りを行っております。
2022/06/29 14:11- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. 固定資産及びのれんの減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/29 14:11- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/29 14:11