- 7367
- 2026/10/09
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 11.48倍
- 2022年以降
- 10.28-34.69倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2022年以降
- 1.15-5.53倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 21.44%
- ROA 予
- 8.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 21億8000万
- 2025年3月31日 +102.63%
- 44億1734万
個別
- 2024年3月31日
- 27億8399万
- 2025年3月31日 +97.16%
- 54億8893万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2025/06/25 16:32
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/25 16:32
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 959,374 千円 固定資産 178,358 〃 資産合計 1,137,733 〃
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 16:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2025/06/25 16:32前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物附属設備 2,816 千円 - 千円 その他 1,058 〃 - 〃 合計 3,874 千円 - 千円 - #5 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2025/06/25 16:32前事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物附属設備 2,816 千円 - 千円 その他 1,058 〃 - 〃 合計 3,874 千円 - 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/25 16:32
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/25 16:32
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 118,168 千円 212,415 千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 16:32
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにヒューマンストラテジーズジャパン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにヒューマンストラテジーズジャパン株式会社株式の取得価額とヒューマンストラテジーズジャパン株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。2025/06/25 16:32
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 217,310 千円 固定資産 78,431 〃 のれん 81,282 〃
株式の取得により新たに株式会社KYTを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社KYT株式の取得価額と株式会社KYT取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅰ) 資産の部2025/06/25 16:32
当連結会計年度末の総資産は7,283,484千円(前連結会計年度末比2,411,445千円増)となりました。流動資産は2,866,136千円(同174,103千円増)となりました。これは、主に現金及び預金が269,595千円減少した一方で、売掛金が438,729千円増加したためであります。固定資産は4,417,348千円(同2,237,342千円増)となりました。これは、主にのれんの償却によりのれんが248,311千円減少した一方で、株式会社KYTの株式取得に伴うのれんが2,283,093千円増加したためであります。
(ⅱ)負債の部 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/06/25 16:32
(4) 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 期首残高 54,240 千円 24,247 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 〃 11,920 〃 新規連結子会社取得に伴う増加額 ― 〃 6,930 〃
当連結会計年度に不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退去等の新たな実績の入手に伴い、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行い、当連結会計年度において16,038千円を変更前の資産除去債務に加算しております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 16:32
1. 有形・無形固定資産(のれん含む)の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/06/25 16:32
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)