- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△1,281,945千円には、セグメント間取引消去△25,761千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,256,184千円が含まれております。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)
2022/06/10 15:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/10 15:08
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、従前の会計基準を適用した場合と比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ263千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,347千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/06/10 15:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、業績の一層の拡大に向けた拠点整備を積極的に進めており、2021年12月には福岡支店を開設、2022年3月に本社オフィスの増床及び連結子会社の株式会社ランドネット九州を設立。2022年5月には大阪支店を増床移転いたしました。また、2022年中に横浜支店の増床を計画するなど、拠点及びその規模拡大を積極的に進めてまいります。
これら経済状況及び当社グループの取組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は37,453百万円(前年同期比22.0%増)、営業利益は1,112百万円(同16.9%増)、経常利益は1,021百万円(同13.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は672百万円(同13.6%増)となりました。
各セグメント別の概略は以下のとおりであります。
2022/06/10 15:08