- 2986
- 2026/09/04
- 時価
- 648億円
- PER 予
- 5.59倍
- 2020年以降
- 1.93-11.09倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.2倍
- 2020年以降
- 0.59-2.48倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 6.15%
- ROE 予
- 39.41%
- ROA 予
- 10.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
LA HD(2986)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2021年12月31日
- 1045万
- 2022年12月31日 +112.44%
- 2220万
- 2024年12月31日 +125.23%
- 5000万
- 2025年12月31日 ±0%
- 5000万
個別
- 2021年12月31日
- 1045万
- 2022年12月31日 +112.44%
- 2220万
- 2024年12月31日 +125.23%
- 5000万
- 2025年12月31日 ±0%
- 5000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主なものは、次のとおりであります。2026/03/26 12:53
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 役員報酬 175,800 203,205 役員賞与引当金繰入額 50,000 50,000 従業員給与手当 695,188 825,051 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
販売用不動産
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
仕掛販売用不動産
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 3~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、改正前の法人税法に基づく減価償却の方法の適用により取得価額の5%に到達した連結会計年度の翌連結会計年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/03/26 12:53 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/03/26 12:53
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 32,656 8,512 32,656 8,512 役員賞与引当金 50,000 50,000 50,000 50,000 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~15年2026/03/26 12:53