有価証券報告書-第4期(2023/01/01-2023/12/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定
2022年12月30日に行われた株式会社ファンスタイルHDとの企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しがなされております。
この結果、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額817,906千円は、会計処理の確定により16,624千円減少し、801,282千円となっております。
また、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、土地が107,362千円、繰延税金負債が49,506千円それぞれ増加し、建物及び構築物(純額)が74,480千円、利益剰余金が16,624千円それぞれ減少しております。
前連結会計年度の連結損益計算書は、税金等調整前当期純利益が16,624千円減少し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ16,624千円減少しております。
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定
2022年12月30日に行われた株式会社ファンスタイルHDとの企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しがなされております。
この結果、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額817,906千円は、会計処理の確定により16,624千円減少し、801,282千円となっております。
また、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、土地が107,362千円、繰延税金負債が49,506千円それぞれ増加し、建物及び構築物(純額)が74,480千円、利益剰余金が16,624千円それぞれ減少しております。
前連結会計年度の連結損益計算書は、税金等調整前当期純利益が16,624千円減少し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ16,624千円減少しております。