半期報告書-第7期(2026/01/01-2026/12/31)
(1)役員の異動の状況
該当事項はありません。
(2)業績連動報酬の算定方法
前事業年度の有価証券報告書「第一部 企業情報 第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等(4)役員の報酬等」に記載の業績連動報酬について、2026年2月13日開催の取締役会が指名・報酬委員会の審議・答申の結果を踏まえて、その総額を50,000千円と決定しておりますが、改めて業績連動報酬の算定方法を記載いたします。
① 取締役の業績連動型報酬総額の上限
年額50,000千円以内とする。
② 取締役の業績連動型報酬報酬の支給条件及び総額の上限の算定方法
a.期首に開示した「経常利益の計画値」に対し、「期末経常利益見込額」が10%以上、上回っていること
b.事業年度の業績連動型報酬総額の上限の算定式
「業績連動型報酬総額の上限」=(期末経常利益見込額-経常利益の計画値)×見込み配当性向※
③ 支給額の決定及び各取締役への配分方法
上記①及び②の上限金額の範囲内での当社取締役会において支給額総額を決定し、各取締役への配分については、当社取締役会決議により決定する。ただし、社外取締役には支給しない。
なお、前事業年度における業績連動報酬に係る指標となる連結経常利益の額は、目標(計画値)が7,400,000千円に対して実績は8,956,405千円となり、連結配当性向は38.6%であったため、取締役の業績連動型報酬総額は上限である50,000千円と決定しております。
該当事項はありません。
(2)業績連動報酬の算定方法
前事業年度の有価証券報告書「第一部 企業情報 第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等(4)役員の報酬等」に記載の業績連動報酬について、2026年2月13日開催の取締役会が指名・報酬委員会の審議・答申の結果を踏まえて、その総額を50,000千円と決定しておりますが、改めて業績連動報酬の算定方法を記載いたします。
① 取締役の業績連動型報酬総額の上限
年額50,000千円以内とする。
② 取締役の業績連動型報酬報酬の支給条件及び総額の上限の算定方法
a.期首に開示した「経常利益の計画値」に対し、「期末経常利益見込額」が10%以上、上回っていること
b.事業年度の業績連動型報酬総額の上限の算定式
「業績連動型報酬総額の上限」=(期末経常利益見込額-経常利益の計画値)×見込み配当性向※
| ※「見込み配当性向」= | 1株当たり配当 |
| 業績連動型報酬等の支給を加味して算出される1株当たり当期純利益 |
③ 支給額の決定及び各取締役への配分方法
上記①及び②の上限金額の範囲内での当社取締役会において支給額総額を決定し、各取締役への配分については、当社取締役会決議により決定する。ただし、社外取締役には支給しない。
なお、前事業年度における業績連動報酬に係る指標となる連結経常利益の額は、目標(計画値)が7,400,000千円に対して実績は8,956,405千円となり、連結配当性向は38.6%であったため、取締役の業績連動型報酬総額は上限である50,000千円と決定しております。