Speee(4499)の売上高 - 不動産DXの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年3月31日
- 15億7621万
- 2021年3月31日 +69.08%
- 26億6513万
- 2022年3月31日 +17.63%
- 31億3494万
- 2023年3月31日 +37.48%
- 43億982万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/10 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 レガシー産業DX DXコンサルティング 金融DX その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,309,825 2,100,237 56,890 6,466,952
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/05/10 15:00
第1四半期連結会計期間において、今後の事業環境の変化や提供サービスの進化を踏まえて合理的な区分の検討を行った結果、報告セグメントの区分方法を見直し名称変更を行っております。従来、「不動産DX事業」としていた報告セグメントの名称を「レガシー産業DX事業」に、「その他」に含まれていた連結子会社の株式会社ThinQ HealthcareをマーケティングDX事業と統合し「DXコンサルティング事業」へ変更しております。また「その他」に含まれていた連結子会社の株式会社Datachainを「金融DX事業」として独立した報告セグメントと変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動が堅調であることに加え、自社サービスの拡充及び提携先メディア等とのアライアンスの強化を行った結果、加盟業者数、ユーザ数ともに順調に増加しており、高い売上成長率を実現しました。また今後の持続的な成長のため、各領域における新規事業(サービス)の展開へ向けて、ソフトウエア開発等に関する投資を強化しております。2024/05/10 15:00
この結果、売上高は5,338,215千円(前年同期比23.9%増)、セグメント利益は425,511千円(前年同期比25.6%減)となりました。
②DXコンサルティング事業