Speee(4499)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティングDXの推移 - 第三四半期
連結
- 2020年6月30日
- 12億7140万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マーケティングDX事業
マーケティングDX事業は、顧客企業のデータ資産を利活用し、マーケティング活動を高度化することを目指しており、「コンサルティングサービス」「広告運用」の2形態からなるサービスを提供しております。「コンサルティングサービス」においては、顧客企業におけるデジタルマーケティングの強化及びデータ活用意欲の高まりにより、案件獲得が堅調に推移しました。「広告運用」においては、顧客企業のデジタルマーケティング予算の増加はあったものの、社会環境の変化に伴い広告市況感の悪化を受けております。
この結果、売上高は3,078,270千円(前年同期比5.2%減)、セグメント利益は1,590,413千円(前年同期比20.3%減)となりました。2023/08/10 15:00