有価証券報告書-第16期(2022/10/01-2023/09/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示しておりました367,973千円は、「未収入金」118,125千円、「その他」249,847千円として組み替えております。
前連結会計年度において固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定資産の「その他」に表示しておりました232,949千円は、「敷金」226,392千円、「その他」6,557千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」は金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました6,143千円は、「助成金収入」2,120千円、「その他」4,023千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示しておりました367,973千円は、「未収入金」118,125千円、「その他」249,847千円として組み替えております。
前連結会計年度において固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定資産の「その他」に表示しておりました232,949千円は、「敷金」226,392千円、「その他」6,557千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」は金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました6,143千円は、「助成金収入」2,120千円、「その他」4,023千円として組み替えております。