有価証券報告書-第18期(2024/10/01-2025/09/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記して表示しておりました、固定負債の「長期預り金」「長期未払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため当事業年度より固定負債の「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定負債の「長期預り金」に表示しておりました76,474千円、「長期未払費用」に表示しておりました289,861千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記して表示しておりました、営業外収益の「助成金収入」「受取配当金」は、金額的重要性が乏しくなったため当事業年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「助成金収入」に表示しておりました1,600千円、「受取配当金」に表示しておりました40,000千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において区分掲記して表示しておりました、営業外費用の「投資有価証券評価損」「投資事業組合運用損」は、金額的重要性が乏しくなったため当事業年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。 この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「投資有価証券評価損」に表示しておりました1,398千円、「投資事業組合運用損」に表示しておりました1,508千円は、「その他」として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記して表示しておりました、固定負債の「長期預り金」「長期未払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため当事業年度より固定負債の「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定負債の「長期預り金」に表示しておりました76,474千円、「長期未払費用」に表示しておりました289,861千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記して表示しておりました、営業外収益の「助成金収入」「受取配当金」は、金額的重要性が乏しくなったため当事業年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「助成金収入」に表示しておりました1,600千円、「受取配当金」に表示しておりました40,000千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において区分掲記して表示しておりました、営業外費用の「投資有価証券評価損」「投資事業組合運用損」は、金額的重要性が乏しくなったため当事業年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。 この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「投資有価証券評価損」に表示しておりました1,398千円、「投資事業組合運用損」に表示しておりました1,508千円は、「その他」として組み替えております。